♢Profile♢

ヒーラー・セラピスト
小野寺真利
Mari Onodera

10代の頃より、子役、モデルの仕事を始め、CM、雑誌、広告のモデルとして活動。

22才の時、母を癌で亡くし、人は何故病気になるのか、考えるようになる。

目に見えない次元との繋がりに母を探すようになり、スピリットガイドたちのサポートを強く感じるようになる。

母の死を受け入れることが出来ず、喪失感から日本を離れ渡仏。

パリを拠点に、パリコレ、雑誌、広告など、ヨーロッパ各地でモデルとして活動。

仕事で訪れたイギリスで初めてアロマに出会う。
ラヴェンダーの香りに深く癒されアロマテラピーの世界に興味を持ち、マギーティスランド/女性のためのアロマテラピーの本に出会い、香りの世界に心を動かされていく。

3年半のパリでの暮らしを経て、帰国後、結婚し、3人の子を出産、育児に専念する。

パートナーシップにおいて信頼をおくことが難しくなり、ストレスから自律神経のバランスを崩し身体に不調が現れるようになり、瞑想と自然療法など取り入れ、自分自身と深く向き合い、自己受容の大切さに気付いていく。

友人に誘われフラを始め、ハワイの癒しの智慧、アロハスピリットに感銘を受け、ハワイ島でロミロミを学ぶ。

自ら生きる道を創造すると決意し、20年の結婚生活を解消し、3人の子のシングルマザーとなる。

ヨーロッパで出会った、アロマテラピーの学びを含め、ボディワークのトレーニング、レイキ、ヒーリング、ホリスティックな観点から健やかさ、美の本質について探求し続け、2016年プライベートサロンをオープン。

同年、身に起こった神秘体験から、時間や空間、肉体を超えた次元と繋がり、人は愛そのものであり完全な存在という、感覚に目覚め、光と音に包まれながら、自分自身の奥底から湧き上がった感覚に深い感動を覚える。

その後も導かれるよう、London School of Aromatherapy Japan にて植物学、解剖生理学、病理、精油の化学、アロマテラピー調香、エネルギーヒーリング、エネルギーリーディング、サトルアロマテラピーなど修得


2019
London School of Aromatherapy Japan  IFA PEOTクラスを卒業。

2019
英国IFA PEOT(Professional essential oil therapist)/精油療法士の資格を取得 

2021年より 米国フロリダ州認可単科大学 Barbara Brennan  School of Healing にて学び続け、生命エネルギーと共鳴する、植物の叡智のエッセンス、精油の香りとヒーリングセラピーで、自分らしく輝きたい願う女性たちを、真の美と健やかへと導くサポートをしている。

Member of I.F.A   精油療法士
英国IFA認定 国際PEOT Therapist
子宮IBT Therapist

 

 

♢Message♢

 

子どもの頃から、目に見えないもの
手で触れられないものに、ほんとうのことが隠されているように感じていました。裏側の秘密のような、隠された真実を知りたくて、何時も探していたように思います。

愛がテーマだった環境に生まれ育ったからかもしれません。

人が何かを追い求める時
外側には答えは見つけるのは難しいのかもしれません。

真実は自分の内にあって
自然に目覚め気付いてゆくもの。

迷いの中
苦しみの中にあると感じても
私たちは大いなる宇宙に抱かれ
光へと導かれ日々を送っています。
自然の理の中に在ります。

無理なコントロールは
不調和を招いて
その不自然さがいずれ
生きづらさとなっていってしまいます。

自分の内側のハートに在る、”自分自身”と、繋がって
自分自身を生きる時
その真実に目覚めると
その瞬間からあなたが見ている世界は変わり
あなたが住む世界を創るエネルギーが湧いてくるのを感じられることでしょう。
そして、健やかで真の美しさが其処に在ります。

あなただけの魅力や可能性の扉を一緒に開いていきましょう。

 

あなたがあなたで在ることが真実

完全な愛の存在なのです。

 

私のセッションは、お一人おひとりにパーソナルに寄り添いながら、その人自身の本質へフォーカスしていく、カウンセリングセッションです。

精油療法も取り入れ、ホリスティックケアでサポートをしていきます。

 

あなたのままの自然体で
ありのままのあなたが
愛し愛される世界に在りますように

 

真の美しさ健やかさへと
導かれますよう
お手伝いをさせていただきます。

 

好きな言葉
Relaxation is the golden key to happiness.

 

瞑想

月や星を眺めること
香りは
私にとって
柔らかな風をもたらすもの・・